主催:日本劇作家協会 共催:劇団劇作家
平成19年度文化庁芸術団体人材育成支援事業
戯曲を読み解く「ワークショップ」、
劇作家本人による「本読み」、
演出を加えた「劇読み!」、
多様なリーディングの可能性を探る「シンポジウム」によって
“ドラマ・リーディングの再発見”をする!
【日程】 2008年2月16日(土)、17日(日)
【会場】 新宿シアター・ミラクル
〒160-0021
東京都新宿区歌舞伎町2-45-2ジャストビル4F
TEL:03-5155-0788
JR新宿駅東口から徒歩5分、西武新宿線新宿駅から徒歩1分
※駐車場はございませんので、お車でのご来場はお控えください。

【参加費用】 ワークショップ3,000円(2日間・要予約)
シンポジウム2,000円(予約優先)
【受付開始】 2007年12月10日(月)
【お申込み方法】
前売りは売り切れとなりました。
ありがとうございました。
尚、当日は当日券をご用意しております。
16:00に発売を開始いたします。
※ ワークショップは定員となりましたので、予約受付 を終了いたします。
●ワークショップ詳細
【スケジュール】
2008年2月16日(土)
18:00~21:30 ワークショップ「戯曲のリーディングをしてみよう」
2008年2月17日(日)
12:30~15:30 ワークショップ「戯曲のリーディングをしてみよう」
17:10~ ワークショップ発表会
【募集要項】
演劇の設計図である戯曲をドラマ・リーディングの手法で読み解くワークショップです。戯曲の魅力や読み解き方を体験してみませんか? 演劇経験の有無は問いません。興味のある方のご参加をお待ちしています。翌日、新宿シアター・ミラクルにて、グループごとに成果発表のドラマ・リーディングを行います。そのままシンポジウムまでご覧いただくことも可能です。
【対象】 高校生以上~一般
【定員】 20名程度 (要申込・先着順)
【講師】長谷基弘
●シンポジウム詳細
【スケジュール】
2008年2月17日(日)
16:00 受付開始
16:30 開場
17:00 開演、劇団劇作家代表挨拶
17:10~17:40 ワークショップ発表会
17:40~18:10 劇読み!「魅せるリーディングとは」
「白狐」 作:白井美佐子 演出:山本健翔
18:20~18:50 本読み「なぜ本読みはなくなったか」
「ケプラー・あこがれの星海航路」 作・出演:篠原久美子
「陽気な幽霊 GAY SPIRIT」 作・出演:関根信一
18:50~19:30 シンポジウム「リーディングの可能性を探る」
【出演者】
司会:篠原久美子 ゲスト:長谷基弘 山本健翔 関根信一
【定員】 100名程度 (予約優先)
※ 満席の場合はご予約を頂いた方を優先させていただきます。
《お問い合わせ先》
劇団劇作家
TEL:080-5498-5037
e-mail:info@gekisakka.net
URL:http://www.gekisakka.net
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