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劇作家

村尾 悦子

Murao Etsuko

1980年、早稲田大学国語国文学専攻科修了。高校国語講師や通信教育会社勤務を経て、30代後半より湘南台市民シアターにて演劇を始める。劇団「宇宙儀」に所属し、1997年より2001年まで湘南台市民シアター主催藤沢演劇プロジェクト公演に参加する。その後、2004年、日本劇作家協会戯曲セミナー第4期ストレートプレイ講座を受講して劇作を開始。2005年、同セミナー第5期コント講座受講、同時に劇作ワークショップ「Fragile Factory」(小里清主宰 )に参加。2006年、「劇団劇作家」の立ち上げに参加して現在に至る。日本劇作家協会会員。

・「ホーム・カミング・ロード」劇読み!vol.2(2008年7月)

・全リ演西会議&西日本劇作の会 (演出・藤沢薫 2011年8月)

・ACT NOW藤沢(主宰・演出 森屋由紀 2012年10月)

・「風の贈り物」劇読み!vol.4(2011年11月)

・「洋燈の灯る家」劇読み!vol.5(2014年1月)

・「夢幻団地」劇読み!vol.6(2016年5月)